ささゆりのいのちを受け取りました
2008年9月11日(木)
2008年9月8日 新潟県糸魚川市を訪問し、谷村環境緑花研究所にて、ささゆりのいのち(種)約8gを受け取りました。
今回受け取った種は、同研究所で養育されたもの(標準的なもの、花粉が黄色い変種、花が濃いピンクになる変種など)と、野生のもの(小野健さんが藪漕ぎをしてゲット)があり、それぞれ小野健さん(谷村建設相談役)、米田徹糸魚川市長から引き渡していただきました。
多くの報道陣に質問攻めにあい、小野さんは「わたしたちのゆりが宇宙へ行くとは、感無量!」と答えていらっしゃいました。
(左から 長谷川、小野さん、米田市長、藤田さん)

米田市長は、「これが文化の発展につながるよう、帰還後の用途をじっくり考えたい」とのこと。
小野さん、市民のみなさま、おめでとうございます。
そして夜も眠れず、ゆりの養育を続けてこられた藤田央子研究主任、本当におつかれさまでした。
今回受け取った種は、同研究所で養育されたもの(標準的なもの、花粉が黄色い変種、花が濃いピンクになる変種など)と、野生のもの(小野健さんが藪漕ぎをしてゲット)があり、それぞれ小野健さん(谷村建設相談役)、米田徹糸魚川市長から引き渡していただきました。
多くの報道陣に質問攻めにあい、小野さんは「わたしたちのゆりが宇宙へ行くとは、感無量!」と答えていらっしゃいました。
(左から 長谷川、小野さん、米田市長、藤田さん)
小野さん、市民のみなさま、おめでとうございます。
そして夜も眠れず、ゆりの養育を続けてこられた藤田央子研究主任、本当におつかれさまでした。


